HL7 FHIR ソリューション

医療機器データの
次世代連携基盤

ベッドサイドの機器から病院システムへ。国際標準 HL7 FHIR で、一呼吸ごと、一測定ごとのデータを電子カルテにつなぎます。記録をより完全に、スタッフの転記の手間を減らします。

人工呼吸器 麻酔器 モニター FHIR サーバー 電子カルテ データベース 外部アプリ

医療データを漏れなく伝えるために

0W
超低消費電力
0+
対応医療機器
0/7
接続状態を確認可能
0%
HL7 FHIR 準拠
フラッグシップ製品

Drive

HL7 FHIR を基盤とする RS-232 シリアルデータ取得・アップロード装置

Drive 本体

カードより小さい

クレジットカードより小さく、厚さ 2 cm 未満。

スライドレール取り付け

機器表面のレール台座に、本体をスライドして差し込むだけ。

消費電力 2W 未満

24 時間 365 日の安定稼働でも、電気代はごくわずか。

RTOS セキュリティ

リアルタイム OS 採用。汎用 OS 特有のセキュリティリスクを排除。

HL7 FHIR ネイティブ

国際標準のデータ構造で、システム間連携もスムーズ。

接続状態の確認

各 Drive の接続状態を確認できます。

対応機種

人工呼吸器の波形数値の保存

対応機種では、人工呼吸器の RS-232 出力に含まれる気道内圧(Paw)・流量(Flow)・換気量(Volume)の波形数値を解析し、病院指定のサーバーへアップロードして保存。事後の統計や振り返りに利用できます。

対応機種を見る →

eMicro が選ばれる理由

国際標準

HL7 FHIR をネイティブサポート。世界の医療 IT エコシステムとシームレスに連携。

低メンテナンス

OS 更新もウイルス対策も不要、低消費電力。一度設置すれば長期間安定稼働。

臨床パートナー

臨床チームと共同で設計。現場のニーズとワークフローを理解した製品です。

貴院に FHIR を導入する準備はできていますか?

医療データ連携の計画づくりをお手伝いします。すべての機器を、今日からシームレスに。

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