HL7 FHIR ソリューション
医療機器データの
医療機器データの
次世代連携ハブ
ベッドサイドの機器から病院システムへ。国際標準 HL7 FHIR で、一呼吸ごと、一測定ごとのデータを電子カルテにつなぎます。臨床判断をより速く、ケアをより正確に。
ソリューション
4 つの臨床シーン
医療現場ごとに異なるデータ連携ニーズに、専用の連携アーキテクチャで応えます
医療データを流すために生まれた
0W
超低消費電力
0+
対応医療機器
0/7
接続状態監視
0%
HL7 FHIR 準拠
フラッグシップ製品
DRIVE ゲートウェイ
HL7 FHIR を基盤とする医療機器データの受信・集配信ハブ
マッチ箱サイズ
超小型で、場所を取らずどこにでも設置できます。
マグネット取り付け
工具不要、数秒で設置完了。
消費電力 2W 未満
24 時間 365 日の安定稼働でも、電気代はごくわずか。
RTOS セキュリティ
リアルタイム OS 採用。汎用 OS 特有のセキュリティリスクを排除。
HL7 FHIR ネイティブ
国際標準のデータ構造で、システム間連携もスムーズ。
接続状態監視
すべての機器の接続状態をリアルタイムに把握。
2026 年新機能
人工呼吸器のリアルタイム波形を、病棟と電子カルテへ
DRIVE が人工呼吸器から Paw / Flow / Volume を直接デコードし、毎秒 50 サンプルをリアルタイム配信。スイープ表示の波形と P-V / F-V ループをどのブラウザでも表示でき、外部システムには iframe 1 行で埋め込めます。
- Hamilton・Dräger・Maquet Servo・Nihon Kohden NKV シリーズに対応
- ログインやベッド紐付けは不要、波形履歴は 24 時間保持
eMicro が選ばれる理由
国際標準
HL7 FHIR をネイティブサポート。世界の医療 IT エコシステムとシームレスに連携。
低メンテナンス
OS 更新もウイルス対策も不要、低消費電力。一度設置すれば長期間安定稼働。
臨床パートナー
臨床チームと共同で設計。現場のニーズとワークフローを理解した製品です。